書店・図書館・ネットカフェ様必見!大量の本をスッキリ見やすく収納するにはコレ!

みなさんは、本や雑誌をキレイに収納出来ていますが?

私の家では出来ていません!

色々な所に小さな本棚があり、読んだあと元の場所に戻さず

そこら辺にポイポイ、在るべき場所に戻らずどこへやら行方不明…

「あの本どこ?」毎日繰り返されるこの会話、かなりのストレスです。

そこで、すべての本を収納出来る本棚をDIYしようと…

本の住所を決めてあげるのです。

理想は、図書館や書店のようにジャンル別に整然とオシャレにディスプレイする事ですが、

絵本、漫画、雑誌、小説、図鑑などサイズがバラバラの本を収納できる本棚を

手作りで作るのは難しいですよね。。

頑丈で収納力のあるスチール本棚を買ったほうが確実ではないかと、考える今日この頃です。

当店のスチール本棚は、設置個所、収納量に合わせて3タイプ

単柱単式書架(たんちゅうたんしきしょか)

単柱タイプは支柱が両サイド計2本で構成されるシンプルな外観のスチール製本棚です。
棚板は48mmピッチで上下調節や、段数の増減も変更できます。
単式から複式への変更、増結も可能です。
単式型(単式書架)は壁面に対しての設置に向いています。

  1. 棚板は48mm間隔で上下や、段数の増減が可能
  2. シンプルな外観のスチール製本棚
  3. 単式型は壁面設置に最適
  4. 木製とは違うスチール製の丈夫さ
  5. 増連結が可能でスペースと価格の節約に

複柱単式書架(ふくちゅうふくしきしょか)

複柱タイプは支柱が両サイド2ずつ計4本ので構成される一般的なスチールラックの
外観に近いスチール製の本棚です。単式型(単式書架)は壁面に対しての設置に向いています。

  1. 棚板は取付、移動が簡単ボルトレス
  2. 奥行と段の感覚はB5縦、A4縦、B5横、A4横サイズに
  3. 単式型は壁面設置に最適
  4. 木製とは違うスチール製の丈夫さ
  5. 増連結が可能でスペースと価格の節約に

複柱複式書架(ふくちゅうふくしきしょか)

複柱タイプは支柱が両サイド2ずつ計4本ので構成される一般的なスチールラックの
外観に近いスチール製の本棚です。
複柱タイプのうち複式型(複式書架)は棚板が1段につき2枚付いているので
収納スペースは単式型(単式書架)の2倍です。

  1. 棚板は取付、移動が簡単ボルトレス
  2. 奥行と段の感覚はB5縦、A4縦、B5横、A4横サイズに
  3. 複式型は単式型の2倍の収納力
  4. 木製とは違うスチール製の丈夫さ
  5. 増連結が可能でスペースと価格の節約に

 

頑丈で収納力のあるスチール本棚

3種類から選べます。

 

追伸:ミクニヤでは、スチールラックの様々なカスタマイズが可能です。

お電話やお問い合せフォームにて、お気軽にご相談ください。

オーダーメイド(別注・特注)した棚の設置事例
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スチールラック スペック検索

耐荷重
耐荷重
高さ
高さ
横幅
横幅
奥行
奥行
段数
段数
2枚(有効1段)
3枚(有効2段)
4枚(有効3段)
5枚(有効4段)
6枚(有効5段)
7枚(有効6段)
8枚(有効7段)
9枚(有効8段)
形式
形式 形式

形式について

単体型

単体型

1台だけで使用(自立)できる棚。
増連型

増連型

単体型の支柱を利用(共有)して横連結が出来る部材。支柱の本数は2本。足りない2本は単体型と共有して使用します。増連型だけではご使用頂けませんのでご注意下さい。
ボルトタイプ
タイプ 形式

ボルトタイプについて

ボルトレスラック
ボルトを一切使用しないスチール棚。ボルトを使用しないので、棚の組み立てや段の移動が簡単に出来ます。
対応耐荷重① 150kg、200kg、300kg、500kg
ボルト式ラック
ボルトを使用して組み立てるスチール棚。一般的に同じ耐荷重ならボルト式の方が強度や揺れに強いです。500kg以上はボルト式棚をお勧めします。
対応耐荷重① 100kg、150kg、300kg、500kg、1000kg
セミボルトレスラック
天板と地板はボルト締めで、中板をフック金具を使用してボルトレスにしたもの。
対応耐荷重① 100kg、150kg
組立簡単ラック
弊社オリジナルのスチール棚。従来のアングル棚に特許を取得した弊社考案のスイング式コーナー金具を使用する事によって、組立に使用するボルト数を8本まで減らした組立簡単なスチール棚です。
対応耐荷重① 100kg
カラー
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