スチールラックのセミボルトレス式とは

スチールラック、スチール棚における、セミボルトレス式とは天板と底板の棚板の取付にはボルトを使用し、中板の取付はフック金具を使用する事でボルトレスにした棚の事です。

全ての棚板をボルトで固定するよりも、ボルトの本数が少なく済むので、その分組立が簡単になります。
またボルトレスの為、中板の段移動も簡単に行えます。

組立簡単らくらくラック(MER100型)も同じカテゴリーに属しますが、こちらは天板と底板に対するボルトの数を8本のみに抑えた、当社で特許を取得したスチール棚です。
SB100型とSB150型は天板、底板に対して48本のボルトを使用します。

100kg/段、150kg/段のボルト式の金額の安さとボルトレス棚の組立のし易さの両方を兼ね備えたスチールラックです。

ミクニヤでは下記商品でスチールラック/セミボルトレス式がございます。
組立簡単らくらくラック(MER100型)
軽量セミボルトレス棚(SB100型)
軽中量セミボルトレス棚(SB150型)

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